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思ひ出アルバム

  • 卒業式が終わって・・・
    以前HPで行っていた「todya's photo」の写真や「御岳写真館」で使用していた写真を再び復活させるべく、「思ひ出アルバム」として随時更新していきたいと思います。また最近の写真でも「思ひ出」となるものについては、ここに納められていくことになるでしょう。

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2014年5月

2014.05.29

どっちが本来業務なのか

ここ最近、サービス利用計画のことが中心の内容です。
今日も本来の地活業務の1つで会議に出席するも、他の施設の人とサービス利用計画のことで相談をしたり情報交換をすることに。思わぬ情報が拾えたので収穫は非常に大きかったです。

センターの中にいれば、利用計画がらみの電話も多数。
市役所からも作成の依頼を受けたり、あるいは事業所から依頼の電話が入ったり。かと思えば、体調不安定の人からクレームの電話が入るなど、基本自分が対応する電話は利用計画がらみがほとんど。

うーん、自分の仕事を外部の人に説明するときによく使うのですが・・・
自分の仕事は地活業務と特定相談業務、どっちの方が本来業務なのか、最近はわからなくなりつつあります。もちろん自分の本来業務は、地活業務。地域活動支援センターとしての業務と、障害者虐待防止法に関する業務が本来の業務。それにプラスしてサービス利用計画の作成が付帯業務。ただし表向きには自分は本来業務の「専従職員」になっており、サービス利用計画は裏側の業務であります。

まぁこんな面倒なことになっているのは、市の責任でもあります。
何を気にしてか地活業務と特定相談業務を分離させたいみたい。そのくせ特定相談をやって欲しいことは言っている状態。何度も書いているけど、たしかに特定相談の指定は取っているけど、何が何でもやらなくてもいいと思っているのは、うちのスタンス。だから面倒なことになるのであればやらなくてもいいけど、そこを何とかやって欲しいと言っているのは市の方。言っていることと行動が全く違っている状態であり、そのくせ何かあればうちに計画を振ってきている状態。立場上「NO」とは言えないし、通達でも原則として拒否してはいけないことが出ているから何とか調整をしますが、自分の作成した計画に自分の名前をかけずに作るというのは、非常に心苦しいです。そんなことをしているのも、「市の建前」に付き合っているだけのこと。

個人的には、ガタガタ言うなら辞めてもいい、と思っています。
なんでそこまで市の顔色をうかがいながらやらなければいけないのか。そもそも地活業務も指定管理で行っている業務であり、個人的には市の介入が多すぎる気もしますが、市の建物で事業をやっているので甘んじて聞いています。でも体裁ばっかりを気にして動く市の態度には、正直うんざりです。自分の業務も明らかに利用計画の業務の方が大きくなっており、かなりあっぷあっぷでやっている状態です。他にも市には色々と不満があるけど・・・今日はこの辺でやめておきます。

2014.05.26

これからが、本番

先週から今週にかけて、サービス利用計画の仕事が詰まっています。
今日も新規の計画で、面談を実施。じっくりと話を聞きました。

初回の受付は別の職員が受けましたが、計画は自分が担当することに。
同僚との打ち合わせの段階で自分にお願いをしたいとの話があり、今日の面談も自分が先行をする形に。今まで就労継続支援B型にいたけど、ずいぶん前に辞めてしまったとのこと。今は自宅での生活で、ご家族が何とか対応をしているというもの。

受給者証はでていますが、実質的には新規と同じ扱い。
新規の場合はまずサービスの内容をある程度決めることに。面談の段階で自分の中にイメージを浮かべていたので、方向性について最初の面談の中で説明。その後計画を作成。計画を作るのは結構考えるところでありますが、今回のケースに関しては今日1日で計画案ができたので、スムーズにいきました。

ただ、本番はこれから。
利用するサービスを決めても、実際にそのサービスの提供をしなければ意味のない話。ある程度力のある人であれば自分で探してもらうことも考えるけど、今回のケースはちょっとその体力がない感じ。となると自分がそのサービスを探すところから始めることに。まだ連絡はしていないけど、自分の中では既に何か所かピックアップ済み。今週に別の会議があるときに、その施設の人に相談も考えています。

計画の作成をしても、それを実行しなければ意味がない。
計画を立てるときよりも、計画を立てた後の方が、はるかに大変であります。

2014.05.23

うちにも、必要なのかな

自分の公休日に、市から「虐待の記録を書け」と、書かされたとのこと。
まぁ内容は虐待というか・・・根も葉もないようなことで、内容的には非常にお粗末なもの。

その訴え主は、うちの利用者。
訴えた相手は、うちのボス。それもだいぶ昔のことで、当然ながらまだ虐待防止法ができるまえのこと。もう数年以上も前のことであり、市役所からは「匿名で話があった」と言われながら、うちでは別の職員が「実は市役所に連絡したんだけど・・・」と、全く匿名の意味をなしていない状態。さらに通報内容は、その人とは全く関係ない人を挙げている状態。

まぁホントに・・・バカバカしいです。記録を読んで、呆れてしまいました。
おそらくその通報をしたのは、未練があるから。その人が好きだった異性の人のことを挙げて「パワハラされている」と、全く事実にないようなことを話している状態。さらにその人、断薬をしているとのこと。もっとも、この人はまともな診断名がついていない人。ドクターショッピングもしており、一応市には診断書こそ出ているものの、うちとしては対応に注意をする人に。

なんかいろいろと引っ掻き回しているみたいです。
他の利用者さんにも現実離れしているようなこと言っているみたい。なんかこんな状態だと、やっぱり利用する人には情報提供書を書いてもらったほうがいいのかなぁ・・・と感じます。

情報提供書、正しくは「診療情報提供書」、いわゆる「紹介状」です。
うちのセンターを利用するには、主治医の許可を取ったのかは口頭確認のみ。市とも連携をとっているから簡素な手続きになっていると思いますが、市に情報がない人に対してはやはり情報提供書か診断書をとってもらっています。ただ情報提供書は保険適応なので、自費で書いてもらう診断書に比べると安く済みますし、より詳しい内容がもらえます。うちの施設を利用するために書いてもらうのも、保険適応になります。

市の施設ということと、手続きの簡素化で、そこまで求めていなかったもの。
でもこうやって確実に医療を受けなかったり、あるいは病状が不安定な人の場合には、やはり利用の適否についてちゃんと書面でとった方がいいのかなぁ・・・と思います。うち以外の同様のセンターでは情報提供書の提出を求めているところもあるので、求める理由はあります。利用者さんの利便性や経済的負担を考えると気が引けますが、安定した施設運営のためにもやはり書類をとった方がいいのかなぁ・・・と感じています。

2014.05.22

一応、意味あり?

今日は午前中に外回り。
計画相談で複数の人の計画を作成した施設を訪問することに。複数件数を持っていたことと、計画書の渡し&受給者証のコピー受け取り、可能であれば本人からの署名・・・など、いろいろな目論見を持ちながら訪問しました。もちろん事前に先方にも伝えており、ある程度の説明も必要かなと思っていました。

が、ふたを開けてみたら簡素と言ったら本当に簡素。
事務所がどこにあるのかわからなかったけど、よく見ると「内線番号」の記述が。なので内線で用件を伝えると、先方はオロオロした感じで「しょ、少々お待ちくださいぃ・・・」と返答。正直、ちょっと不安。

しばらくすると担当の人が出てきたので、名刺交換。
訪問の趣旨を説明し、担当者との顔合わせをするや否や、すぐに「本人、呼びましょうか?」とのこと。まだ計画の説明もしていない中で・・・という感じだったけど、手短に計画の概要を説明してから本人に来ていただき、署名を貰うことに。事務方からは受給者証のコピーももらうことに。

で、終了。
全部、玄関先での対応。まぁ色々と忙しそうだったのであまりゴタゴタ言わずに帰ってきましたが、自分だったらそういう対応はないかな・・・と言ったところ。もちろん丁寧な対応をしてもらいましたが、事前に目的と訪問する時間を伝えていたので、自分としてもその心づもりで訪問をしたのですが、ちょっと温度差があったみたいです。自分が逆の立場なら先方の都合を聞いたうえで、施設案内ぐらいはしますけどね。あまりにもあっけなく終わってしまったので、ちょっと拍子抜けしてしまいました。

まぁ目的はすべて達したので意味のある訪問ですが・・・
こんな対応をされることもしばしばあると思いますが、自分としてはできる限り顔の見える支援をしたいので、これからも可能な限りは訪問をしていこうかな、と思っています。

2014.05.13

勉強不足

今日は子どもの発達障害相談の日。
1か月の中で、自分が最も緊張をする日でもあります。

自分がやっているのは、秘書的な役割。
ただ、それをやるだけだったら別に事務の人をつければいい話。自分がやるということは、自分自身も発達障害の人に対する知識を身に付ける意味もあります。

発達障害の相談は、臨床心理士の先生が対応。
相談の内容について最後に振り返りをし、内容をまとめます。で、今日は複雑な話も。

と感じるのは自分だけなのかも。今日の相談で並行面接の報告も。
もちろん面接をしたのは自分ではなく、先生と発達事業担当の職員。先生からは先生の内容をまとめたけど、別の職員の面談については自分なりにポイントを見つけながらのまとめに。で、段々と細かい話になってきて、話の内容が先生とその職員との世界の会話に。自分はその話を聞きながら「難しい・・・」と思うことに。

すると先生から、この件についての感想を求められることに。
案の定、自分は抽象的なことしか言えませんでした。要は途中で話を掴めなくなってしまったんですよね。

今時の人風に言うのであれば、「怒られちゃった」というのでしょう。
いや、もちろん怒られたわけではありません。ただ先生からは「話の内容を構造的につかんで、そこにどのようなアプローチをするのかを考えてみれば」とのこと。もちろん優しい言い方ではなく、専門的な言い方で。でもちょっとやそっとではできないこと。こういう時につくづく自分の勉強不足を感じます。勉強不足というか、キャリア不足とでもいうか。

きっとこういうところが、先生が評する「マイペース」なのでしょうね。
マイペースがいい時もありますが、そうでもない時も。毎月この日が、本当に緊張して落ち着きませんね。

2014.05.12

型にはめちゃうのも

今日は久しぶりに事例検討会。
直前までケースの作成をしていたけど、とりあえず何とか作って出すことに。

今回はいつもの精神ケースではなく、知的のケース。
事例検討で純粋に知的の人を出すことは初めてで、自分としては「やってほしかった」という形に。この利用者さんもセンターの利用が長くなっているので、動かしたいところでした。

結論としては、型にはめてしまうのも1つ。
公的な障害福祉サービスを利用するようにはめてしまって支援の展開をかけるのも、彼の権利を守るために使えるのではないか、ということに。

「はめてしまう」ことの1つの理由が、虐待です。
この利用者さんのケースの場合、本人の年金を本人のために使っていないので、経済的な虐待に当たるようなケース。ただ経済的虐待は非常にナイーブなもので、経済的虐待だけを理由に介入するのは、非常に難しいです。明らかに搾取していることが明確であれば介入もできますが、一応は養護をしているので入れません。別の視点から見ればネグレクト(必要な支援・サービスを受けさせない)で取るというのも1つではありますが・・・努力をしている部分もあるので、虐待ケースとして介入するには躊躇があります。

しかし公的なサービスを受けるようにしてしまえば、改善する可能性も。
彼にとって公的なサービスを受けることは、彼の自由になるお金が少なくなってしまうことに。なので、その分を彼の年金から正当な形で出してもらうことに。もし出すことを拒めば経済的虐待になるし、出したくないことを理由に公的なサービスを受けさせないようにしたら、それはネグレクトに。いずれにしてもサービスを受けることで彼の生活自体も成り立たせることにつながることになるので、「型にはめる」ことで前進できるのではないか、とのこと。

対応に苦慮するからこそ、逆に当てはめる。
そのことの意味も今度保護者に会う時に、話したいと思います。

2014.05.08

反発心も、モチベーション

今月最初のサービス利用計画の面談。
とにかく今日は色々と忙しく、事務手続きも色々と行ったので、地味に疲れた1日。今日の面談も最初は自分1人でやろうと思っていましたが、思った以上に今日が慌ただしかったので、同僚にお願いをして、自分はサブで入ることにしました。

まぁ振ることができたのも、難しくないと思ったから。
隣の作業所さんを利用している人で、単純なケースだったので自分が持たなくても大丈夫と思い、ケース分散の意味でも同僚に任せることにしました。ただ最初の受付をしたのは自分なので全く関わらないのではなく、面談には同席をして色々と話を聞きました。

想像通り、そんなに難しくないケースになりそうです。
ただ1つ、自分の思いを話せる人がいないことを感じました。この人、障害的にはそんなに重くない感じの人。そのためか「障害」とか「病気」ということで括られることに対して抵抗感を持っている人。話の中でも「健常者に戻って」とか「病気のことを振り返りたくない」など、自分を直視するという点についてまだ弱さがあることを実感。ただ、病気に対してや障害に対して一種の反発を持つことは、現状にとどまらず先に進むという点ではモチベーションにもなるものかな、と思いました。

障害を持つ人の中には、先に進むことのできないことが多いのも事実。
それは症状的な部分もあるけど、脆弱な部分から一歩進めない人がいるのも事実。その中で「次に行きたい」と思う心はとても重要であり、それもつまづいた経験のある人がそう思うのは、とても大事だと思います。決して自分に重ね合わせるわけではありませんが、自分も人生どん底に落ちて、色々とつまづきながらも立ち上がって今の仕事をしています。他の人と自分の病気と同一視することはできませんが、「社会復帰をする」という目標を持ちながら今まで歩んできた自分としては、彼の思いには感じるものがあります。どんな形であれば「前に行きたい」と思う気持ちは、これからの人生としてもとても重要なものだと思います。

面談後、同僚には相談支援を入れることも提案。
濃密なかかわりは必要ないけど、彼の気持ちを吐き出す場所も必要かなと判断。「いつでも話せる場所」を提示しておくだけで、心理的に余裕を出したいのが自分の狙いです。

2014.05.05

男の料理

本来のGWのイベントは、今日だけ。
散歩は予定になかったし、DVD上映会もプログラム上のことだけ。ちなみに念のため、明日の分のDVDもレンタルしてきました。絶対に持て余す人がでてくるから。

で、今日は「焼き肉を食べよう」のイベント。
何故にGWに焼き肉か・・・って感じだけど、別にその辺はGWとの関係性はなし。1人で生活している人がなかなか焼き肉を食べに行く機会はないだろうとの考えから、みんなでワイワイできる企画を・・・とのことで生まれたイベント。でも実際のところ、一人暮らしの人は1人しか参加しなかったんですけどね。

イベントでは3テーブルに分かれて食べることに。
その班分けもちょうど「男性」と「女性」と「中性」(?)に分かれることに。自分は、男性グループ担当。まぁ早い話が、焼き手ですね。

ただいざ始まると、なんだか「焼き肉」というより普通に料理になっていましたね。
最初こそは野菜を焼いて、肉を焼いて・・・という感じだったけど、段々にそれが雑になってしまい、最後は野菜だけ残って一気に「野菜炒め」に。味付けは、焼き肉のたれをかけて炒めることに。でもそれが、なかなか旨かったですね。自分でも作りながら「これは間違えない!」と思いながらやっていました。

いや、全員男だと変に気にしないで済むので楽です。
利用者さんからは「手馴れてますね」と言われたけど、基本的にBBQに行ったら焼き手になる自分。だからこういうのは結構慣れています。大胆にブチ込んで焼いたり炒めたりするのは、傍から見たら「男の料理」そのもの。表向きにはできないところを見せているのですが、いなければやります。まぁその辺が男の料理になるのでしょうね。それにしても今日は、楽しかった(#^.^#)

2014.05.03

男だけ

この前の日曜日に続き、今日も2人だけ。
前回は所長と、今日はボスと2人で回すことに。途中ボスが出かけて、自分1人で対応。1人だけなので電話があった時は出なければダメ。なので本来はちゃんと相談室を使って面談すべきものを、サロンの離れたところで対応。まぁこういう対応ができるのは今の職場のいいところだけど、1人だと色々と淡淡するもの。

ただ、何というか・・・気楽?
前にも書いたかもしれないけど、職場は管理職を除いて、男は自分だけ。あとは全員女性。でもこの前の所長との対応といい、今日のボスとの対応といい、正直気楽ですね。別に手を抜くというわけではありませんが、何となく切羽詰るものがないんですよね。

もちろん「慣れ」もあるかもしれません。なんだかんだ言いながら4年目。
センターがオープンした時からいるので、対応もそれなりにできるようになりました。自分の判断で決めたりすることもできるようになりましたし、アドリブ的な対応もできるようになりました。昨日・一昨日の散歩なんか、元々予定になかったことをやっているので、考える頭は出来上がっているのかもしれません。

でもね・・・やっぱり、男同士だから気兼ねしないのが一番かも。
何か変わるというわけじゃないけど、男と女は構造的に違うものであり、特に女性優位の職場であるから気後れしてしまう部分もあるのかもしれないけど・・・でも、なんか違うんですよね。管理職と仕事をしているわけだけど、まぁそんなに「管理職」というのが強く出ているわけではなく、話もざっくばらんにしている部分もあるので、余計な説明をしなくてもいいのがやりやすい。だから、気楽なのかもしれません。

人数は少ないものの、男だけで仕事をするのもいいかもしれません。

2014.05.02

いつもと変わらない?

昨日は利用者さんと一緒に、散歩。近くのぼたん園へ。
Dscn0643

今日は利用者さんと一緒に、散歩。近くのお寺さんへ、つつじを見に行きに。
Dscn0341

Dscn0340

で、こんなのも一緒に。
Dscn0343

明日は、DVD上映会。
って、これっていつものGW対応と変わらないじゃん。今年はGWに色々と詰めるのはやめよう・・・と言っていたのに、これじゃ例年のGWと何も変わらない。違うのは、自分が時間つぶしのために散歩に同行したくらい。「計画があって」か「計画がなくてか」の違いだけ。なんだかんだ言いながら、無為の時間を潰すために頑張る自分。結局やることはそんなに、変わらないんですけどね。


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