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思ひ出アルバム

  • 卒業式が終わって・・・
    以前HPで行っていた「todya's photo」の写真や「御岳写真館」で使用していた写真を再び復活させるべく、「思ひ出アルバム」として随時更新していきたいと思います。また最近の写真でも「思ひ出」となるものについては、ここに納められていくことになるでしょう。

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2013年6月

2013.06.25

頑張りなさい

普段できるだけ「頑張れ」という言葉は使わないようにしています。
でも今日は「頑張れ」という状況だったので、使いました。

今朝出勤すると、本来ならいないはずの利用者さんがいることに。
この利用者さん、ここでも何回か登場をしているけど、昨日から就労支援施設へ実習に。予定ではそのまま入所・・・というはずだったけど、早速初日行っただけで離脱。

まぁこうなるだろうな、ということを半分は予想していました。
うちの作業部門ですら満足に参加できずに、いっちょ前に口だけは達者。ちょっとでも何かあれば「できない」と言い、そのくせお金だけは欲しいという状態。はっきり言って、甘えです。自分でもそのことをわかっているようで、わかっていない感じ。言動と行動が一致していないんですよね。実習に行くという話を聞いたとき、絶対無理だろう・・・と思いましたが、そこは敢えて何も言いませんでした。

やがて本人から自分のところに来て、相談。
出てくる言葉は、「やめたい」や「行きたくない」「疲れる」「足がしびれる」「差別されている」と、不満ばかり。そんなこと、ここで言っても何も解決しません。当然ながら、親にも無断だし施設にも無断で欠席。

頑張れない人に、いいことはありません。
頑張る前に諦めていては、何も進みません。その代わり、頑張れば頑張った分だけ自分に戻ってきますし、頑張ればいいことは必ずあります。今日はそのことを利用者さんに説きました。今の彼の状況は、頑張る前に音を上げており、頑張る前にやめてしまっています。だから彼には「精いっぱい」だけでは足りません。彼の場合は「頑張ら」なければいけません。人生そんな楽なことばかりじゃないし、楽しいことだけじゃない。でもみんな働くのはなぜか。それは生きるため。働かなくても生きていけるなら、働かなくてもいい。でもそうはいかないから、人は働く。彼にとっては難しいことかもしれませんが、今日は厳しい態度で臨みました。

明日以降どうなるのか・・・頑張れ、若者。

2013.06.24

ナビでも見つからない

本来、仕事で車を使うのであれば、公用車を使うのが当たり前。
ただ自分の場合は、公用車とマイカーを使い分けています。全然わからないところに行くときは、やはりナビがついているマイカーの方が安心。

ちなみにマイカーを使うもう1つの理由は、利用者さんへの配慮。
利用者さんやその家族の中には近所に「障害者」ということが知れることを気にする方もおり、そのような方に対して「支援センター」とか「障害者」と名の入った車両で訪問するのは間接的に情報を流すことになってしまうので、その時の状況によっては公用車ではなく、あえてマイカーで訪問をすることもあります。

話を戻して、今日はナビが頼りだったため、マイカーで移動。
市内の施設やグループホームなどに障害者虐待防止のポスターを配るために、ナビを使って移動することに。未だに市内を理解できていないため、初めてのところに行くときは自分の車を使って移動をしています。

で、今日は施設やグループホームが集まる地域に行くことに。
施設の場合は看板が立っているので近くまで行けば迷うことなくたどり着けることに。しかしグループホームの場合は施設のように看板が立っているわけでもなく、またあくまで「居住の場」であるため、住宅街の中にあることがほとんど。そのため本当に細かいところまではナビが頼りになるのですが・・・ここ数年、地図データの更新をしていない自分のナビは、住所を入れても「該当住所がありません」との表示。なので、大体の位置をターゲットにして、あとはゆっくり走ってしらみつぶしに見つけていくことに。

予定では3件のグループホームにはずだったけど、実際には2件。
その2件も何とか探し出した状態で、最後の1件は新設のグループホーム。なのでナビには出てなく、またスマホの地図データでも確認できず。近辺を何度もウロウロと回ってみたけど、結局見つけることができず、そこにこだわっていると時間が無くなってしまうため、諦めて次の場所に行くことに。

わからないところに行くときはナビだけが頼りですが・・・・
地図データが古いだけに頼りにならないナビ。さらにうちのナビは、時々自車位置を見失うことのあるおバカナビ。やっぱりピンポイントで見つけられるようにしておかないとダメですね。ホント、久しぶりに車で疲れた・・・(´・ω・`)

2013.06.22

発作の見抜き

発作を見抜くのは、なかなか難しいです。

唐突な書き出しですが、自分たちの中で「発作」というと、てんかんを第一に考えます。
ただ発作の中には本当の発作ではない、偽発作であったり、またはてんかんとは関係のない意識消失であるかを見抜かなければなりません。

もちろん、偽発作や別の発作であれば軽視していい・・・というわけではありません。
医者ではないので完全に見抜くことは困難ですし、てんかんの鑑別は脳波測定であることは言うまでもありません。ですから脳波を見ずして「偽発作」とは断言できません。

ですが、発作が起きた時にその前後状況を把握するのも大事なことです。
発作の要因というのはいろいろあり、自分たちが考えもつかないことが原因で発作が起きることもあります。ちょっとした音であっても発作が起きることもありますので、てんかんを持っている人のケアには十分に注意を払っています。また発作が起きている状況の把握や身体状態を確認するのは必要なことです。そういった情報を集めて発作の対応をしています。

中には「注目を集める」ために発作を起こすこともあります。
ですが多くの場合、その発作は真正発作ではなく偽発作であることがほとんどではないか、と思います。あるいは精神的なことが要因となって起こす発作もあります。なので、倒れたから慌てる・・・のではなく、倒れた時に冷静に状況を見極めることが重要です。発作の後に何事なかったかのようにケロッ、としていることもあれば、発作後ももうろうとした状態が続くこともあります。発作が多くなれば治療の対象になりますが、逆に偽発作が多い時も直接的な治療ではなく、その背景因子を取り除くなどの環境整備も必要になります。時に「この利用者さんは軽い人だから・・・」と甘く見ていると対応を間違えかねないこともありますので、自分たちも正しい知識を身に着けておくことが必要であることを強く感じています。

こんなことを書くのは、そういうことがあったからのこと。
この利用者さんの因子は色々とわかっているのですが、対応は結構考えますね。この利用者さんに関していえば、偽発作も正しい方に向くような治療が必要なのかもしれません。

2013.06.20

いよいよ、本格的に

去年作った社会資源マップ、いよいよ本格的に始動です。

事の発端は、市役所で行われたある会議でのこと。
会議の中で「精神の自主グループみたいなのはないのか」という問いかけに答えた時、社会資源マップのことが話題に上がることに。去年作った社会資源マップには市内で活動をする団体も掲載しており、その中に情報が載っているのではないか、ということがこの時の話題になりました。ただ自分たちの手元にはその冊子は残ってなく「出せない」という話をすると、市役所は若干数だけまだ残っていたとのこと。そこで冊子を作った当事者として社会資源マップの説明をすると、若干数の冊子が一気になくなることに。そこには市内だけでなく都の関係者もおり、持っていくことに。あまりのなくなりぶりに「これ、増刷ですかねぇ・・・」と係長と談笑。

その3日後、ボスから「また、増刷する」との話。
どうやら課長から依頼があったみたいで、結果的には「増刷」ではなく「改版」として出すことに。で、色々と準備をして動いていました。

で、今朝出勤すると、自分の机の上には原稿が。
どうやら市内の団体や施設に行き渡ったみたいで、自分のところには修正依頼や掲載依頼がやってくることに。これが来なければ始まらない訳であり、今日の午前中は完全に編集作業に取り組んでいました。これからもどんどんと原稿が入ってくるので、団体によっては全く新しい原稿に差し替えることにもなるので、そこそこにまた忙しくなりそうです。

元々は「新法に対応したものを」と提案して始まった、改版作業。
そうして前回は作ったわけだけど、今回はそんなことを想定していなかったので、当然事業外の活動。でも必要とされていれば作らざるを得ないと思うので、またコツコツと作り上げたいと思います。

2013.06.18

暑い、暑い

今日は合同物販で朝から市役所に。
何せ今回は5団体の合同物販だけあって、いつもの喫茶コーナーは早くも盛況。もっとも、都議選の期日前投票が行われているので、その帰りの市民の方をそのまま喫茶コーナーに引き寄せた形に。まぁそれが狙いで今日の物販を仕掛けたわけでもありますが・・・

ただ・・・とにかく、暑い。
準備をしただけで汗をかいて、Tシャツはぐっしょり。本当は着替えたかったけど、ここで着替えてしまうと帰りの着替えがなくなってしまうので、我慢。扇子で必死に汗を乾かしていました。市役所なんだから冷房を入れれば・・・と思うのですが、冷房は入っていない様子。いや、入っていても全然効いていない感じ。喫茶コーナーのサロン部分はガラス全開だし、きっと冷房を入れていても設定温度は28度。ちっとも涼しくありません。

そのため立っているだけだけど、しんどい。
おまけに今日はあまりにも混雑をしていたので、昼食はキャンセル。いつもは喫茶コーナーで食べるけど、ちょっと今日の様子を見たら慌ただしい感じでお願いをするのも引けてしまう状態。であれば、お客さんに食べてもらえればそれでいいかな・・・と思い、自分は物販が終わってから久しぶりにジャンクフードを。マックに行った時が、本当に一息。

まぁお客さんも多かったので、売り上げもそこそこでした。
うちの場合は「薄利多売」なので、とにかく売らなければ収入源にならない状態。でも人が多い時に行けば材料代分ぐらいの稼ぎはできるので、その辺は自分が頑張って売るだけのこと。

でも・・・さすがに今日はへたり気味です、ハイ。

2013.06.14

半分、半分

懸念事項であった作業、何とか今日の分はなりました。
やはり昨日の今日・・・と言うこともあり、午前中は作業場に入りました。今日は過剰配置ということにはならなかったので、忙しい時の配置と言ったところ。自分も作業に入りながら検品をし、全体の作業を流すなど状況把握ができているだけに、スムーズに進行。何とか午前中に予定数を上げることができました。

で、午後からは事務所。
様子を見ながら・・・ということだったけど、午後は専門相談日であったためやっぱり事務所は手薄の状態。そのため、自分がカバーする形になりました。もちろん事務所でもやることはあるのでその仕事をこなしながら、時々は作業場の様子も確認。午後も午後で何とかなりそうな様子で、発注元とも折り合いがついたみたいなので、とりあえずの目途は立ったみたいです。

まぁ今週頭にも話しましたが、自分の立ち位置は微妙です。
忙しい状況になれば作業に入るけど、ホントに大変な状態にならないと今の自分は簡単に作業場に行けない状態。事務所が手薄になればそちらの方を優先にせざるを得ない状態。事実、今日の電話のほとんどは自分が取った形になったけど、なかなか両方の立場を成り立たせるというのは、さすがに大変なものがあります。良く言えばオールラウンダー、悪く言えば都合よく使われているのだと思いますが・・・今日なんかは完全に半分半分の状態であった自分、本来ならもっと根本から考え直さなければいけないのだと思います。

ちょっと自分でも時間があるときに、色々と整理をしたいと思います。
整理をすれば、もしかしたら何か見えてくるかもしれません。

2013.06.13

珍しく、作業

普段の第2木曜日なら会議漬けの日。
でも珍しく、今日は職員会議だけでした。その分、久しぶりに作業場へ。

もっとも、最初からいたのではなく「応援」の要請があってのこと。
作業に入る前にやるべき仕事が残っていたので、その仕事を片付けてからの作業へ。利用者さんも自分が来たことに「Mitakeさんが入るということは、結構大変ということなんですね」と分析。非常に鋭い分析です。

まぁ大変な作業であることもわかります。
作業そのものは簡単な内容ですが、精密さが問われる内容であるだけに「誰でもできる」というわけにはいかず、作業能力の高い人に限られてしまいます。そうなると自然とできる人が制限されるため、自分も一緒になって作業を進めることになります。当然ながら作業担当者会議も中止で、作業延長に。そして残業して片付けることに。

正直なところ、こういう見通しではなかったのだと思います。
発注者があたかも簡単そうに話すのを受けてみたら、実はとても大変だったというのが実際。今のうちの作業能力では、はっきり言って限界があります。こればかりはどんなに自分が入ったところで何とかなるものでもなく、絶対数が多すぎます。明日以降、どうなるのか・・・

この調子だと明日も作業場。
でも事務所も手薄になるので、本当に状況を見ながらの対応になりそうです。

2013.06.10

やっぱり、行けないよなぁ・・・

立ち位置が微妙な自分。
今日は自分を含め相談担当が2人なので事務所待機でもよかったけど、いろいろ動いちゃいました。午前中は郵便局に行ったり買い物に出かけたり。午後は落ち着いてから市役所に行って色々とやってきました。もちろんどれもれっきとした仕事なので、何もやましいことはないんですけどね。

まぁ正直なところ、作業場に行けないから事務所にいる、って感じ。
今月から作業部門に1人配置になった関係上、自分が行くと過剰配置に。当然ながら過剰配置になるところに行けば理由が問われるし、正直正当な理由は見いだせない。単純に「心配」という理由だけでは行けませんからね。

でも明日こそは、やっぱり行こうかな・・・と。
明日は自分が午後休をもらうので下にいても・・・という感じだし、午前だけだったら作業場に行くことも許される気が。あと、過剰配置になるけど実際にはなれない人が作業場に配置されている状態。だからせめて午前中だけでも道筋をつけておきたいな・・・というのが正直な気持ち。

明日は相談よりも作業の方が忙しくなりそうな感じ。
だからこそ明日だけは過剰配置になっても行こうと思っている自分。でもそんな心配をしていたらいつまで経っても育つものが育たないので、ここは1つ頑張りどころなのかもしれません。

いつも立ち位置に悩む自分であります、ハイ。

2013.06.07

当面はデスクワーク?

以前に比べて、圧倒的に作業場に行くことの少なくなった自分。
イヤホント、試作品を作らないと・・・と思っているのですが、なかなか時間が取れません。

で、今はほとんどデスクワーク。
何せ、大仕事がまた出来てしまって、そのことにかかりきりの状態。机の上は書類が重なり、パソコンは何個もウィンドを開いてファイルの行き来をしている状態。ファイルを開けては中身を確認し、必要に応じて編集をするなど、パソコンとにらめっこで本当に疲れてしまった状態。

この仕事、2・3日で終わるものではありません。
前回は約10か月かけて終わった仕事。今回は目標4か月以内に決着。ベースはあるので前回よりも負担は少ないのですが、新規に増える可能性もあるし、大幅な編集をする可能性も。事実、うちの施設の案内も内容を変えることに。その編集で今日は一人残業。他の人の逃げ足の速さと言えば・・・まぁ残って仕事をするのはいつものことなので、別に何にも感じませんけどね。

とはいえ、うかうかしているとあっという間に時間が。
本当に仕事ばっかりあるので、どの仕事も時間と勝負。作業場で試作品を作りたいところだけど、当面の間はやっぱりデスクワーク中心になってしまうかな?

2013.06.04

適材適所

午後に入る前に、急きょ新規の面接。
状況がわからなかったけど、どうやら飛び込みで来た様子。誰も対応できなかったみたいなので、今日は作業場担当だった自分が対応することに。

話を聞くと、市立病院の先生から紹介されたとのこと。
昨今、この先生が主治医の利用者さんも多くなり、先生も色々とご理解のある方。だからうちに紹介されるパターンが多いのかも。

目的は「家から出るきっかけが欲しい」とのこと。
まぁ普通の相談なら自分が受けてそのまま自分が担当・・・というのがうちの流れだけど、診断名や既往症・その他の疾患を確認すると、女性特有の疾患も持っているとのこと。こっちから聞くわけでもなく、話された状態。話すということは、やはり心配であったり不安であったりするのであろう、という自分の読み。

なので、自分ではなく他の女性職員に担当をお願いすることに。
今日の初回相談は自分が取ったけど、次回以降は女性職員対応に。自分からも「事情が事情なので、女性職員の方がよろしいですか?」と確認。ご本人もそれを希望されたので、次回の面談予約と担当を決めて、今日はお帰り頂くことに。

「適材適所」というわけではありませんが、担当は機械的に決めません。
もちろんさっき話した通り「初回を受けた人が担当」というのは基本的な流れになっていますが、今日みたいなことがあれば担当を変えることもするし、障害によって担当も変わることに。ちなみに自分の場合は精神の人以外に知的も担当することに。あ、あと虐待対応ケースも自分が受けることに。基本的に1人1領域担当が基本だけど、社会福祉士と精神保健福祉士のW福祉士である自分ともう1人の同僚は3領域担当。まぁ厳密に領域わけをしているわけではないけど、ホントに自分なんかはオールマイティ型。だから実際のところは、なんでも受けちゃっていますけどね。もちろん、いつも不安ばっかりですけど、そんな姿は見せられませんからね。

2013.06.03

2度目の登板

本来は後方支援の喫茶コーナー。
しかし利用者さんが出れない時は、時に緊急登板をすることもあります。4月の時なんかは最初に組む時点で限界があり、最初から自分が登板することに。

そして今日も緊急登板をしました。
本当ならば別のサポートに入りたかったのですが、喫茶コーナーが回らないのは目に見えていたので自分も参加することに。

滅多に出ることのない自分が出ると、やはりいろんな声が。
午前中に当番をしていた作業所の利用者さんからは「うわぁ、強力・・・」と言われ、専従のスタッフさんからは「何かあったの?」と聞かれる状態。まぁ自分が出てきているのですから、何かあったんですよね。

でもたまに現場に入るのもいいことです。
自分の目で色々と確認できることもありますし、逆に初回の人を受け入れるには自分がいて良好なケースもあるので、自分が行くことに意味があることの方があるのかな・・・と感じつつあります。

でもね・・・こういうことがあるたびに、思うこともあるのです。
こんなギリギリの台所事情の中で続けていくことが果たして是とするのか。それを踏まえながら、担当者はもっと複数で行うことができないのか・・・悩ましい問題はたくさんあるのですが、なかなかそれらの糸口を見つけられずにいます。自分一人ではどうにもならない問題であるため、どのタイミングで議事に諮るべきか、難しいところです。

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