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思ひ出アルバム

  • 卒業式が終わって・・・
    以前HPで行っていた「todya's photo」の写真や「御岳写真館」で使用していた写真を再び復活させるべく、「思ひ出アルバム」として随時更新していきたいと思います。また最近の写真でも「思ひ出」となるものについては、ここに納められていくことになるでしょう。

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2013年4月

2013.04.30

リスクマネジメント

本来であれば今日は振替の公休日でしたが・・・出勤しました。

出勤の理由は、今月2件目のコア会議。
先日のコア会議とはまた別の案件が出たので、そのコア会議を開きました。

あまり内容をいうことができないのですが、今回は施設内虐待。
ただ今回の届出を「虐待」として扱うのかが難しいところ。虐待事実の作成も迷いながらの記録に。

というのは、今回の件は施設側の「お粗末」というべきもの。
要は施設内での事故を保護者に説明をしていなかったことがそもそものことであり、その点さえきちんとやっていれば「虐待」なんてとらなくてもよかったもの。仮に届出があったとしても虐待対応ではなく、別の方法での対処方法があったのではないかな、と思います。

もっとも、事故があった事実を知らなかった、というのであれば、それもまたお粗末であります。本来、そういったことにはもっと敏感になっていなければならないはずの施設において「気が付かない」というのは、完全に支援の見落としでもあります。普通の考えであればそんなことはあり得ないことが起きているわけであり、またあり得ることであっても原因とされるものを推測できなければならないわけであって、単純に「なぜその配慮ができないかった?」という疑問も多く残ります。その説明がなければ、当然ながらことが大きくなるのは言うまでもありません。

これはこのの施設だけでなく、他の施設でも同様のことが起きてもおかしくないこと。
ちゃんとリスクマネジメントをしていかなければなりませんね。ちょっと今回は、あまりそにそれがお粗末であります。

2013.04.26

収拾がつかない

作業が終わってから、そーっと買い物に外出。
そーっとというのは・・・子どもたちに見つからないようにするため。

去年からセンターでは「放課後学童」をすることに。
今年は2年目で、去年から続けている子もいれば今年から利用を始めた子どもも。もちろん担当ではないのですが、状況によってはヘルプをすることも。だから全く無関係というわけでもないです。

今日は子どもたちが一斉にやってくることに。
ちょうど作業を終えて降りた時にぶつかったので、自分は見守りをすることに。若干スタッフも忙しそうな感じだったので、少しだけフォローすることに。

でも子どもたちにとっては、遊んでくれる人が一番なんですよね。
だからスタッフが戻ってきて切り上げようとしても、なかなか子どもたちは離れません。引き離すのもやっとの状態。なので、子どもたちに見つからないように買い物に出かけたわけです。

もちろん帰ってくるときも、用心。
子どもが他のことに気が行っていることを確認し、静かに戻ることに。しかし事務所に入る最後の最後で「Mitake先生!」と大きな声。ありゃ、見つかっちゃった・・・

なるべく必要以上のかかわりは自制しようと思っていますが、難しいです。
ちょうどお迎えもすぐに来たので事なきを得ましたが、なかなか子どもたちの収拾をつけるのは大変です。この辺は、やっぱりボランティアと違うところですね。改めて実感しました。

2013.04.23

個々の問題

センターにいると、色んな相談が持ち込まれます。
普通の相談以外に「不安の解消」というものもあります。

相談を受けると、自分たちは次のように相談内容を分類します。
 ①福祉サービスの利用等に関する支援
 ②障害や症状の理解に関する支援
 ③健康・医療に関する支援
 ④不安の解消・情緒安定に関する支援
 ⑤保育・教育に関する支援
 ⑥家族関係・人間関係に関する支援
 ⑦家計・経済に関する支援
 ⑧生活技術に関する支援
 ⑨就労に関する支援
 ⑩社会参加・余暇活動に関する支援
 ⑪権利擁護に関する支援
 ⑫その他

「不安の解消」は④に当たり、これに分類される相談が多いです。
そして不安の解消と同等に多いのが、⑥の「人間関係」です。

センターを利用することは、色んな人との「関わり」の場になります。
当然ながら関わりを持つことで親しくなり、単なる「利用者同士」という関係から発展するケースも決してないわけではありません。同性であれば親友として、異性であれば恋愛として発展することがあります。

が、これが自分の中で処理できないとやや問題が。
うちのセンターでは利用者さん同士の電話番号やメールアドレスの交換は禁止しています。その理由というのは、言うまでもないこと。問題が起きた時にお互いで処理できればよいのですが、処理できない時に持ち込まれるのが問題。そういったトラブルにならないようにするための「布石」みたいなものですが、実際のところはそういった相談が持ち込まれることも少なくありません。

正直なところ、絶対的に禁止して相談に乗らない、ということはできません。
交換禁止もあくまでセンター内でのこと。センター外でのことに関しての拘束力はありません。だからセンターの外で交換して、トラブルになってセンターに相談に来る・・・なんてことはよくあります。

実際のところ、職員は黙認状態です。
ですからいろんな展開になっても職員のスタンスとしては「肯定も否定もしない」という状態です。これは個人の問題であって、すべてのことを一概にまとめてしまうことはできません。状況によっては立ち入ることもありますが、多くの場合は立ち入れません。お互いが「好き」と言っているのに、「別れなさい」なんて言うことはできません。もちろん「ルールを破ったから利用停止」ということもできないわけではありませんが、そう簡単に停止処置をできるものでもあります。そこが、人間関係に相談で難しいところ。普通の人は、そういった問題を自己解決させていくのですが、それができずに相談する人が多いんですよね。

まぁセンターに寄せられる相談はたくさん。
大きく分類しても12種類に分けられるのですから、「よろず相談所」とも言えるでしょうね。

2013.04.22

自分も勉強

今日は午後から、自立支援協議会の部会に出席。
正確には代理出席で、本来はボスが出るところを自分が代わりに出ることに。

でも部会の中では、1週間前には既に自分が行くことが決まっていたみたい。
自分に出席の令が出たのは、先週の金曜日。ホント直前に言われた状態で、自分はいったい何をすればいいのやら・・・

ただ今日の参加、自分にとっても参加は良かったのかな、と思います。
やった内容は事例検討。事例は社協の事例と市役所の事例。市役所の事例はうちもかかわっている事例で、自分にとってはわかりやすい内容。なので発言もそれなりにできることに。

自分にとって良かったのは、発言ではなく事例参加したこと。
ここしばらくの間、事例検討と言えば精神の事例検討がほとんどで、精神以外の事例検討をすることは少なかった状態。でも今日は精神の事例ではなくバズセッションで色々と話せたことは、自分自身が事例提出をしてみたいなと思えたこと。自分の場合、純粋に精神の内容での事例ではなく、多問題ケースがほとんど。そういったものを出す機会が与えられるなら、自分にとって部会に参加することは意味のあることなのかな、と思います。まぁ逆を言えば、なかなか普段の業務の中で事例検討ができないことの表れでもあるのですが・・・

2013.04.17

何を語るか

本来であれば、今日は公休日でした。
しかし昨日の時点で急きょ出勤することになりました。

緊急・・・と言うわけではないのですが、休みを待つわけにはいかないもの。
虐待対応が発生し、昨日・今日と対応をしてきました。

前回は本当に緊急を要す、ものだったにもかかわらず不満の残るもの。
今回は緊急じゃないから・・・というわけではありませんが、時間的猶予があるケース。それでも会議を放置することはできません。

障害者虐待防止法では、障害者虐待の通報・届出を受けると「コア会議」を開くことになっています。具体的な開催期限は定められていませんが、児童虐待の場合は緊急性が乏しい場合を除き48時間以内に受理会議を開くことを目安にしています。ですので、障害者虐待の場合も48時間以内にコア会議を開くことが望ましいと思います。実際、高齢者虐待の場合も48時間以内にコアメンバー会議を開いているので、それに準拠すべきものではないかと考えます。

虐待の受理をしたのは昨日。昨日の時点で市役所には第一報を入れました。
そして今日の朝一でコア会議を実施。コア会議は市町村が開催することになっているので、自分はそのメンバーとして参加。まぁ自分が受理をしたので参加するのは当然の話でありますが・・・

コア会議では今後の基本的な対応方針を協議します。
その中で今回の要になったのは、本人の意向を尊重すること。実はまだ本人からの話は聞けてなく、虐待相談をしたのは母親でした。なので、今ある情報は母親からの話。実際のところはどうなのか、また虐待の事実についてどの程度のものなのかを確認する必要があります。それを確認するには、やはり本人の話抜きに判断することはできないものであります。また虐待の背景にあるものは一体何かを見極める必要があります。単純に理解不足であれば勉強会を開くことで改善する可能性もありますし、逆に虐待行為が恒常化しているのであれば権限ある機関による調査も必要になるでしょう。とにかく、実態を突き止めるには本人の話を聞かないことには始まりません。

そんなわけで、次の一手は本人の面接。
今日のうちに連絡をして、本人の休みの日に面接を組みたい旨を話し、都合のいい日を連絡してもらうことにしています。業務の内容上、今の時点で話せることは少ないですが、今後事例として紹介できるものになれば改めて伝えたいと思います。

2013.04.12

難しいだろうな

今年度・・・と言っても、まだ始まって数週間。
ただ、今年度の自分は予定がどんどんと詰まっていっています。電話も今日は半分以上を自分が対応。あっちもやってこっちもやって・・・と言う状態。

そんな中、新規の面接&見学対応をすることに。
元々は振られての対応だけど、断る理由がないので自分が対応することに。

最初に少し、経緯について聞き取りをすることに。
ただ、表情はどこかさえずに、いま一つ何を思っているのかわかりにくい感じ。実際のところ、作業所などに通っても良いのかについて、主治医の確認をしていない状態。うちに来たのも「空いている場所」を探してきた感じ。

軽く面談をした後に、作業場を見学。
作業場の様子を説明しながら、得手不得手について確認。見学が終わった後に感想を聞いたところ、ちょっとイメージと違った、とのこと。

そして再び相談室に戻って流れを説明すると一言。
「利用したくないです。」

あー、そうですか・・・なら、終了です。これで、終わり。
もちろんそんなことは言っていませんよ。「困ったときは電話をしてください」と言いましたが・・・まぁ自分の見立てとしては、これ以上の関わりは薄いでしょうね。作業の可否について相談もしておらず、就労したといっても1か月程度。社会適応訓練も半年程度で終わっているのでは、継続性がないですね。たぶんその後もいろんなところに行って作業所などを探すのだと思いますが、なかなか見つけるのは大変でしょうね。と同時に、続けることも難しいんじゃないのかな・・・と思います。ちょっと現状認識が甘いように感じた、面接対応でした。

2013.04.08

査定員?

先週はスタッフとして入った喫茶に、今日は「お目付け」で参加。
お目付けというと語弊があるけど・・・様子を見ただけです、ハイ。

利用者さんからは「チェックしに来たの?」と一言。
「うん、ちゃんと査定をするから・・・」と返し、戦々恐々。もちろん冗談であることは、言うまでもありませんけどね。

まぁ今年度は色々とある年で、喫茶もちょっと変化。
先週自分自身が立ったことで「もう少し関心を示さないと・・・」と思い、今の現状から少しでも喫茶の様子を見ることに。今日も体験で入っている利用者さんがいたので様子を見たのと、メンバーとして入っている利用者さんの様子も見ることに。おまけに、その保護者の方もいたので、ちょっとだけ雑談。情報収集ですね。

でも現状の大変さはわかります。
1人が無事に卒業できたけど、卒業したらしたでメンバー不足。即戦力になる人もそう多くはいないわけで、じっくり長期戦で構える状態。そのことを考えたら、今まで以上に喫茶の様子を理解していないと動かすことができないかな・・・と言う気持ちです。

去年までは既にあった「器」で動かせばよかったけど、今年は違う。
今年は自分で「器」を作らなきゃダメだし、中だけのことに気を取られるわけにもいかない状態。対外的にも喫茶コーナーのことを考えなければいけないのが、今年の仕事が増えたところ。本当にフットワークを軽くしないとやっていけなそうな感じ。ただ外に出られるときは、どんどんと出ていこうと思うのが、今年の目標の1つに。時には喫茶スタッフとして立つことも今後想定しながら、利用者さんを見守り、時にはお尻を叩くことも必要かなと実感しています。

ホント、査定なんて失礼ですよね。いつもメンバーさんに助けられています、ハイ。

2013.04.06

減ることの不安

今日はケース記録の転記と利用者さんの対応、パソコンとにらめっこで終わり。
思ったよりもパソコンに時間がかかってしまい、また今日は内科通院に行きたかったため早退。自分の仕事は全く手を付けませんでしたね。

話は、昨日のことに。
昨日は精神科の通院日。ここ最近、ココログでは通院のことを書くことが少なくなりましたね。一言でいえば、順調だからさほど書くことがないのだと思います。もちろん波もあるので大きく揺らぐ時もあります。ついこの間も「体中から爪が生える」の話を知ってしまって大きく揺らぎましたが、トータルで考えればこんなものかな、という感じです。

それにしても、治療を開始した時に比べれば回復はしました。
治療をしなかった場合の予後がどうなのかな・・・を考えると、どの程度の差が生まれるのかはわかりません。ただ当時は相当なダメージを負っていたことは事実なので、治療の対象にはなっていたと思います。未治療のまま行ったらまたどこかでつまづくことがあるかもしれません。そう思えば、やはり治療をした方の予後が良いことには変わりないのかもしれません。

治療を開始した時は、毎日苦しい生活でした。
必ず何らかの身体症状が現れ、それと戦う日々。一番多かったのは、血の気が引く感覚。2日に1回ぐらいはこの感覚に襲われていましたね。何の前触れもなくやってくるので、本当につらかったですね。時には立っていられない時もあり、誰もいないところで人知れずしゃがみこむこともよくありました。

あと、毎日何らかのエピソードが残っていました。
出現した身体症状や心の揺らぎ、発作・・・通院の時に先生に見せる体調管理の紙には、いつも2・3枚びっしりと書かれていました。今は「特記なし」と書いていることの方がほとんどで、自分でも「もう、書かなくていいかな・・・」と思うときもあります。それでも、年に1・2回はやはり大きな揺らぎがあるので記録をつけるに越したことはないですね。

比較的穏やかになってきたことで出てきたのが、減薬。
正直、これが一番怖いです。パニック障害と一緒に現れた睡眠障害は無事になくなり、導入剤の服用もなくなりました。今はパニックを抑える役割と眠気の副作用の両方を利用した薬(トリプタノール)を使って睡眠を安定させていますが、主たる治療はパニックの方です。トリプタノールは寝る前だけの服薬なので、基本の薬はパニックに作用する抗うつ剤と抗不安剤の2種類。特に抗不安剤は確実に効いていることは自分でも実感しています。飲んでいるから維持されている部分だと思います。でもこの薬を飲まずにいられるのかが正直不安です。薬を止めた瞬間、症状が増悪することが何よりの不安であり、怖さであります。

もちろんいきなり止めることはありません。
それは単なる「退薬」なので、悪くなるのは目に見えていること。徐々に薬を減らしていくのですが・・・正直自分にそれができるのかが、不安ですね。先生も「もう少し安定してきたら」と言っていますが、昨日の診察でそんな話が出たので、ちょっとした不安材料になってしまったいるのかもしれません。

自分の症状のこと、また何かあれば書きたいと思います。

2013.04.04

いやが上にも

休み明けの出勤。
朝礼になり、スケジュールを見てみると・・・あ、なんか面談が増えてる。

本来は作業場の日だったけど、実際には面談の方が多かったです。
午前中の場合は面談というよりも、ケース引継ぎでした。かなり難しいケースで、自分も心してかからないと折れてしまう可能性のあるケース。ケースを聞いているだけでも複雑であり、それを動かしていくとなると・・・うーん、これはある意味で「試練」なのかも。あえて自分に振らなくても・・・と思うのですが、それを振ったのも何かの意味があってのことなんだろう、と思うようにしています。

まだ新年度になって間もないですが、厳しいケースが多いです。
今日の引継ぎを行ったケースもそうだし、面接対応した2つのケースも難題。自分があがいたところで解決するようなものでもありませんが、とてもじゃないけど自分一人では手に負えない状態です。なので今回は保健師さんにも入ってもらって考えたけど、やっぱり難しいもの。

結局のところ、自分に力が備わっていないのかも。
特に悩むのは、自分がどこまでかかわるのかということ。全部の問題を一手に引き受けることは違うし、かと言って見過ごすのも違う。でも周りが期待した動きをするのかというと、そうでもない。自分のマネジメント能力が不足しているんですよね。不足の理由は、経験不足。だから困難ケースもどんどんとぶつかっていく必要があるのかもしれません。ただ、そこには「現実の問題」があるわけで、間違っても破たんさせるようなことはあってはならないんですよね。

うーん、いつも思うことですが、現場の問題は難しいです。

2013.04.01

やること、いっぱい

今年もカテゴリーが新たに「業務報告(2013年度)」が増えました。
今日からは新年度、これからまた1年がスタートするんですね。

そんなスタート初日は、1日喫茶オンリー。
午前中は新規利用者のフェースシート作成。そして午後は、初めて喫茶に立つことに。まぁ全くやったことがないわけではなく、喫茶コーナーがスタートする前に「支援者の研修」という名目で自分も参加することに。それ以来のことなので、本当に久しぶり。極力自分は、足手まといにならないようにすることで精いっぱい。

ただこうやって参加するのも、いいことです。
普段見られないことを見ることができるし、客観的に状況を知ることができるので、その点では収穫でした。一方で現状の厳しさも認識することになり、いろんな意見の板挟み状態に。現場の意見もわかるし、専従スタッフの言い分もわかる。もちろんケース担当者の意向もわかる。そんな状態に自分はどう対処するのか・・・板挟みです。

喫茶コーナーから戻った後は、作業場のことを。
ボスからは色々な課題を出されたけど・・・うーん、結構大変な課題です。でも担当の職員は、その現状について・・・というか、ボスの言っていることに対していま一つピンと来ていない様子。あたりまえのことなんだけど、大変なことを求められているなぁ・・・と自分は頭を抱えてしまうのですが、どうも自分の認識とはズレているような気が。っていうか、今の現場に求めるのはちょっと難しいのかなぁ・・・というのが自分の思い。

そして最後は、サービス利用計画の作成担当に指名されることに。
ちょっと難しい人の計画だけに、正直戦々恐々。「すぐに動くことはないから・・・」と言われながらも、そのことは頭の端っこに置いておく必要もあるため、もっともっと勉強することが必要な状態。

新年度に入ってからいきなりたくさん振られている状態。
正直、そんなに自分がカバーできるのかなと感じてしまいます。ホント、やることいっぱいです。

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