2015年3月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のトラックバック

思ひ出アルバム

  • 卒業式が終わって・・・
    以前HPで行っていた「todya's photo」の写真や「御岳写真館」で使用していた写真を再び復活させるべく、「思ひ出アルバム」として随時更新していきたいと思います。また最近の写真でも「思ひ出」となるものについては、ここに納められていくことになるでしょう。

« コネタマ;行けたら、本当に行く | トップページ | コネタマ;落書き;出没 »

2010.02.23

ようやく、ひと段落

アメブロの方では何回も更新しましたが、今日は都庁で実習報告会でした。
今月のあたまに行った病院実習の事後報告会ということで、お昼前に施設を出発して都庁に向かうことに。ただ、気持ち的には全然落ち着きません。

何故かと言えば・・・自分が発表者だから。
報告会での発表を誰がするかを決める時に、自分が最後まで残ってしまい発表者役をすることに。それからというもの、職場にパソコンを持ち込んで常に発表内容に関してパソコンとにらめっこの状態。先週一応の完成形を作っては見たものの、あくまでそれは表向きのレジュメ。アンチョコ作りはまだだったため、そこからアンチョコレジュメを作ることに。

そして、発表の時。
事前の打ち合わせで5分程度での発表とのことで「5分もするの?」と言うが正直な感想。しかしいざ発表を初めて見ると、テーブルの前に置いてあった5分の砂時計を意識することなくやってしまったためか、自分が思い出したように砂時計を見ると既に砂は落ち切っており、5分を過ぎていることが判明。ちょっと焦ってしまい、慌てて発表を終わらせました。

ふたを開けてみればあっという間に終わった発表。
事前に「配布したいものがあればメールで」とあったので自分は発表用のレジュメを送ったけど、どうやらレジュメを送ったのは自分だけみたいで、あとの人は単純に発表だけ。その状況にちょっと拍子抜けをしてしまったけど、ただ他のグループでも基本軸となったことは同じ。それは「顔の見える関係が大事」とのこと。自分も精神科病院のことをほとんど知らずに行ったけど、やっぱり言葉上の「連携」ではなく、お互いの関係や立場・そして何よりお互い同士の顔を見える状態で行ってこそ真の「連携」であることを今回の実習では実習者全員が共通して理解したこと。自分の発表に大きなズレがなかったことが、自分自身の学習に間違えがなかったかな、と思っています。

今日の実習発表会を終え、とりあえず研修はひと段落。
でも明後日も研修があるし、来週も研修が3本。うち2本が同じ日に研修というハードスケジュール。ひと段落とはいえ、まだまだ研修は続きます。

« コネタマ;行けたら、本当に行く | トップページ | コネタマ;落書き;出没 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/7355/47646518

この記事へのトラックバック一覧です: ようやく、ひと段落:

« コネタマ;行けたら、本当に行く | トップページ | コネタマ;落書き;出没 »

このblogは?


  • お仕事のことや自分のココロのこと・・・など、その日その日の「気持ち」を映し出すMitakeのつぶやき。「つぶやき」でありながら、その時々の気持ちを表している、いわば「ココロの鏡」でもあります。

    カテゴリーわけについて

My site

  • Mitakeの「後は野となれ山となれ」
    アメブロに開設した、第2のblog。
    でもここはゆる~くやっています・・・(^^♪
  • 「Web diary」過去ログ
    2001年の3月から2004年の3月まで、約3年間にわたって更新していた「Web diary」の内容の過去ログ。
  • HDFのつぶやき
    Mitake’s motherのblog。
    ただし、Powered by Mitake。(笑)
  • 御岳の山
    ここが(元)本家。現在は更新停止中です。

ご紹介ページ

  • 障害福祉~かざぐるま~
    まろくんさんのblog。
    知的障害者施設にて勤務経験あり。当事者の立場からの意見も豊富。
  • welfare-net21ブログ
    私も参加しているwelfare-net21の公式blog。
  • UTU-NET パニック障害教室
    自分自身が今抱えている障害です。
    紹介されている症例とは自分の場合は違いますが、「パニック障害」と言う定義には合致しています。少しでも「パニック障害」のことを理解してもらえれば・・・

by blog Pitatto!
無料ブログはココログ