2018年9月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

最近のトラックバック

思ひ出アルバム

  • 卒業式が終わって・・・
    以前HPで行っていた「todya's photo」の写真や「御岳写真館」で使用していた写真を再び復活させるべく、「思ひ出アルバム」として随時更新していきたいと思います。また最近の写真でも「思ひ出」となるものについては、ここに納められていくことになるでしょう。

« 少しずつ、成り立っているかな? | トップページ | 異常はあるけど、異常なし? »

2009.07.30

スクランブル

今日は色々とスクランブル態勢でした。
今朝は陶芸の窯出しがあり、起きるのは遅かったけど早出出勤。先に窯出しをしていた職員の人と交代して窯出しを引き継ぐことに。その後応援の職員さんも来てもらい、10分程度で終了。

その後、いつも通りに利用者さんを受け入れて、午前の始まり。
今日も外が暑いため、室内運動に。ところがしばらくして職員の1人が体調不良になり急きょ帰宅。そのため態勢を変えてプログラムを実施。

そしたら今度は利用者さんが体調不良に。
この利用者さん、今週の火曜日からちょっと体調を崩しており、火曜日の時点で熱発(発熱のことです)しているんじゃないかと指摘したけど「外から帰ってきたからじゃない?」と、比較的軽く流されてしまった状態。しかし今日も体が熱く、体温を測ってみると7度9分、完全に熱発。ちょうど今日は保護者会が開かれていたので、そのまま保護者の方に連絡し、保護者会が終了後、利用者さんとともにお帰り頂くことに。

利用者さんが1人帰ったため、今度は昼食支援の体制も変更。
シフト組みをする人がいなかったため、自分がシフトを入れ替えリーダーに報告することに。当然自分もシフトチェンジとなり、午前と午後が別の利用者さんを支援することに。まぁ個人的には「お盆洗い」から「カラオケ」に変わったので、ちょっとだけ楽ができたかな、といったところ。

そして1日が終わり、利用者さんの送り出しをし、送迎の添乗から帰ってきたあとは、明日の陶芸準備。
いつもは他の仕事で自分が陶芸準備をすることは少なかったけど、今日は自分が陶芸を準備することに。陶芸をやるには粘土が必要であり、その粘土をある程度の塊にして、それを20個近く用意。固い粘土を練り直して使いやすい粘土にするのはちょっと大変だったけど、やっぱりここでも他の職員の人が応援に来てくれて、何とか準備をして、退勤。

うーん、なんだか今日は1日がめまぐるしく動いていた感じ。
疲れという疲れはそんなに感じていないけど、でも何となく慌ただしかった、という印象。まぁ明日は実質2時間の勤務。その訳は・・・また明日。

« 少しずつ、成り立っているかな? | トップページ | 異常はあるけど、異常なし? »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/7355/45786605

この記事へのトラックバック一覧です: スクランブル:

« 少しずつ、成り立っているかな? | トップページ | 異常はあるけど、異常なし? »

このblogは?


  • お仕事のことや自分のココロのこと・・・など、その日その日の「気持ち」を映し出すMitakeのつぶやき。「つぶやき」でありながら、その時々の気持ちを表している、いわば「ココロの鏡」でもあります。

    カテゴリーわけについて

My site

  • Mitakeの「後は野となれ山となれ」
    アメブロに開設した、第2のblog。
    でもここはゆる~くやっています・・・(^^♪
  • 「Web diary」過去ログ
    2001年の3月から2004年の3月まで、約3年間にわたって更新していた「Web diary」の内容の過去ログ。
  • HDFのつぶやき
    Mitake’s motherのblog。
    ただし、Powered by Mitake。(笑)
  • 御岳の山
    ここが(元)本家。現在は更新停止中です。

ご紹介ページ

  • 障害福祉~かざぐるま~
    まろくんさんのblog。
    知的障害者施設にて勤務経験あり。当事者の立場からの意見も豊富。
  • welfare-net21ブログ
    私も参加しているwelfare-net21の公式blog。
  • UTU-NET パニック障害教室
    自分自身が今抱えている障害です。
    紹介されている症例とは自分の場合は違いますが、「パニック障害」と言う定義には合致しています。少しでも「パニック障害」のことを理解してもらえれば・・・

by blog Pitatto!
無料ブログはココログ