こんな日もあるんだ
代休明けの週始め。昨日が職員手薄だったことは重々承知していますが・・・今日も手薄でした。
何と言っても、昨日いた職員が今日はいない・・・と言う状態。それで戸惑ったのが、残された仕事。昨日作業部屋にいた職員、今日は代休やら予定休などで不在。代わりに、昨日代休で休んでいた職員がそのままその部屋へ。目の前には、パンフの山。
「検品してあるから大丈夫よ」との言葉を信じ、要領を聞いて早めに作業を片付けることに。
久しぶりに「キャラメル包み」という包装方法での梱包に、手馴れた手つきで包装するオイラ。と言っても、キャラメル包みをするのは数年ぶりで、色々と試行錯誤をしながらの包装。もう少しきれいに包みたかったけど、ものがものだけにこれが限界かなぁ・・・と言う状態。他の職員さんからは「慣れてるね」とのこと。授産のときにたくさんキャラメル包みの作業をやっていたから、そのときに染み込んだ方法がそのまま出ているかな・・・といった感じ。
そんな訳で、午前中は職員が2人。
タダですらやることの多いこの作業部屋、もう少し(人員を)増やしてくれ、と言いたいのですが、結局午前中は2人で乗り切りました。午後からは3人・・・のはずだけど、やっぱり途中から2人に。まぁ慣れているといえば慣れているけど、人手が多いに越したことはないのも事実。本来「職員4」のところを「職員2」でやっており、この状態が恒常化しないことを祈りたいですが・・・
そういえば、今日はバスの添乗もピンチヒッターで乗った。
いつもは木曜日に乗っているけど、今日乗る予定だった職員さんが急遽お休みになったため、代わりに自分が乗ることに。月・水・金はできれば避けたいけど、火曜日なら問題ないので、自分から申し出て、乗ることに。でも今日はいつも以上にバスに乗る利用者が少なかった。元々火曜日は色々と事情があって乗る人数が少ないけど、今日はそれにさらに輪をかけるように少ない状態。普段なら7つ止まる場所が、今日は4つ。当然時間も早く終わる訳で「あ、こんなに少ないんだぁ・・・」と実感。毎朝バスの出迎えをするけど、今日は他の人に出迎えをしてもらったので、誰が来ていて誰がいないのかを把握していない状態。だからあまりにもあっけなく終わってしまったことに「こんなに早く終わることもあるんだ」と実感。こんなに早く終わるのは、8月中旬のお盆の時以来のこと。お盆の時は3人しかバスに乗らなかったことがあり、今日はそれに匹敵するくらいの状態。こんな普通の日にバスに乗る人が少なく、そして添乗業務もいつもより10分も早く終わることに、「こんな日もあるんだなぁ・・・」とふと実感。いつもは若干遅くなってしまう帰宅が、今日はいつもよりちょっとだけ遅くなっただけで済み、正直「ラッキー」といったところです。
ただ・・・乗り代わりがあるのかは不明。なければ・・・木曜も添乗。何となくそんな予感を感じるのはオイラだけでしょうか・・・?
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