季節はずれの・・・
本日、定期通院日。
予定では福島からの外泊実習帰りの夏休みの一環だったはずが、台風で流れたため「6連休」の一環になってしまった今日の診察日。月曜日に診察を入れるのは初めてのことで、月曜日は午前中しか先生が診察していないため、必然的に午前に行くことに。まぁ経過的にはちょっと乱れがあったものの、概して「こんなもんかなぁ・・・」と言った状態。先生もいつもの通り「まずまずですね。」の一言。
帰りも薬局で「調子はどうですか?」と聞かれ、やっぱりいつも通りに「まぁまぁです」と返答。
一応「まずまず」と「まぁまぁ」なら、とりあえずは大丈夫なのかな・・・といった感じ。ダメな時は普通に「パニックがあった」と言っていると思うので、比較的穏やかに過ごせたのかな、と言った感じ。それにしても、月曜日の診察って意外に人が多いんだなぁ・・・と実感。そこそこの時間も待ちましたし・・・
そんなわけで、久しぶりに午前の診察で午前中に帰宅。
ただ・・・今日は何となくジメジメした1日。そして気がついてしまったことが・・・それは「汗疹」。
今年は汗疹に苦しまないでよかったなぁ・・・と思ったけど、最後の最後でやってきた、と言う感じ。先日も職場の人と「毎年(おでこに)汗疹ができるけど、今年は大丈夫みたい」なんて話をしていた矢先に、汗疹発見の状態。もちろん理由は太っていることにあるのだと思うけど、何が厄介かって、おでこに汗をかいている感覚があまりないこと。だから気がついたら汗を拭いていかないとどんどん汗まみれになってしまう状態。これが仕事の時は自然と汗を拭くことがあるから問題ないけど、日常生活の中ではそんなに意識しないから、気がついたら額に汗・・・ということはよくあること。だから今日も病院帰りに気がつくと、額に汗状態だったため、かなりこまめに拭いて帰ることに。
そして夜・・・お風呂上りによーく見ると、やっぱり汗疹。
一時期の時よりかはまだマシなものの、放置すれば必ず痛くなる状態。そのため、現在ティッシュで汗を取れるだけ吸い取って、薬を塗る準備をしている状態。汗をある程度しっかり抑えておかないと、薬が浮いてしまう状態に。そのため、現在「ティッシュパック」を実行中であります。
あぁ、去年もそんなに苦しまなかったら今年も大丈夫・・・と思っていたのにね・・・
やっぱり「おでこの汗疹」は太っちょさんの「勲章」なのでしょうか・・・(爆)
« そんなにするの??? | トップページ | 契約事故防止? »
この記事へのコメントは終了しました。


コメント