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    以前HPで行っていた「todya's photo」の写真や「御岳写真館」で使用していた写真を再び復活させるべく、「思ひ出アルバム」として随時更新していきたいと思います。また最近の写真でも「思ひ出」となるものについては、ここに納められていくことになるでしょう。

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2007.01.13

災い続き

この車、本当に災い続きです。

Dscn0029この前は半分「自損」でもあったのでしょうがない部分があったのですが、今回は自分ではないでしょう。
身に覚えもありません。
最後に運転したのは昨日の夜の母親の迎えのとき。
たしかに夜間にこの傷が発見できるか・・・といえば発見できないので果たして昨日の夜から今日にかけて付けられたものかはわかりませんが、自分ではないだろう・・・と確信しています。

なぜなら発見現場はこんな状態。(場所がわかってしまうのでぼかしてありますが、青い車が自車)


Dscn0028


この状態で、自分の車を傷つけることは不可能だし、万一自分が擦ったのであればわかるはず。
なにしろ、上の塗装はおろか、下の地金まで見えている状態だから、相当圧がかかっているはず。
昨日以外では、水曜日の夜と火曜日にハローワークに行く際に運転。
ただし、火曜日の時点では傷の確認はできていないため、火曜日についた可能性は低い。
よって、可能性としてはやっぱりこの駐車上内で起こされた可能性は非常に高い。

ただ、傷を見ると不可解な点もいくつか・・・傷を拡大すると・・・
Dscn0031駐車場の位置から考えると、不自然な入射角。
傷の向き(塗装の剥がれ方)は左から右に向けての方向。素直に考えると隣の黒い車が非常に怪しく思えるのだが、相手側の車に傷は1つもなく、また害車車両の塗料片も付着していない状態。
そのため隣の黒の車がぶつけた可能性はゼロ。じゃ今空車になっている反対側の車がやったのか・・・といえば、現状に車がないため判別はできないが、後退駐車するために誤って擦った・・・と考えるなら「右から左」へ通常なら傷がつくはず。しかし、入射角は反対であり、これを推測するのも非常に可能性は低い。

じゃ誰がやったのか・・・と考えると・・・外部犯?
当然これだけの傷なのだから、自分で擦ればわかるはず。そんなに音痴じゃありません、オイラは。
ただ、傷口に残された証拠は「黄色い粉」状の物体。これだけが唯一の手がかり。

それにしても・・・この車になってから、何か災難続きです、マジで。

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